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    • 2014.10.27 Monday
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    生熊耕治(cune) /アコースティックイベント開催! (7月7日・追記)

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      生熊耕治(cune) /アコースティックイベント開催!


      今回は、昼夜二回公演となります。
      先行予約情報や、学生割引、昼夜通し券についてなど、以下よりご確認ください。
      お待ちしています!!

      「昼夜通し券の先行予約」は終了いたしました。
      予約申し込みされた方には抽選の結果を7月8日までにお送りさせていただきます。


      【一般チケット発売について追記しました。(7月7日)】

      【公演詳細】

      8/30(土)渋谷ソングラインズ

      1st stage
      open 14:30 start 15:00
      生熊耕治(cune)/haru(universe)
      ゲスト:TAKUMA
      チケット(整理番号付き)::前売3200円/当日3700円(ドリンク代別)

      2nd stage
      open 17:30 start 18:00
      生熊耕治(cune)/TAKUMA/haru(universe)
      チケット(整理番号付き)::前売4200円/当日4700円(ドリンク代別)

      通し券(※受け付け終了しました)

      ※2nd stage及び通し券は、学生割引(1000円引)あり。当日必ず学生証をお持ちください。



      【一般発売日:7月14日(月)】

      ※7月14日12:00からメールにて受付開始します。
      ※申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
      ※来場者多数の場合には「立見席」となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
       

      申込みメールアドレス:song-lines@mrnc.ftbb.net
      問合せ:渋谷ソングラインズ TEL 03-5784-4186

      ※メールにてご返信となります。返信は申込みから2日いただいております。
       3日以上経っても返信がない場合はお店にご連絡ください。
       
      ※メール本文に、お名前、電話番号、ご希望公演と枚数(学生の方は学年も明記してください)をご記入の上お申込みください。

      ※申込みはお一人様1通でお願いいたします。
      ※チケットの代金は公演当日の精算となります。
      ※本公演は、整理番号順での入場となります。

       


      cune イベント出演(大阪)のお知らせ!! (6月2日 情報更新)

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        JUST A MUSIC SHOWへご来場いただいたみなさま、ありがとうございました!!!


        cuneが出演するイベントのお知らせです!!

        「関東拠点で活躍するバンド」と「関西拠点で活躍するバンド」が大阪に集結。
        各バンドからの音・グルーブ・パフォーマンスを通じ、
        「EX(extra 特別な)」「CHANGE(変化)」「EXCHANGE(交換)」を生み出すライブイ-ベント、
        それが「EX-CHANGE in OSAKA」



        出演者のコメントがアップされました!! 伊丹谷良介さん、赤松芳朋さん(from HATAKEBAND)


         
        6/19(木) 
        タイトル「EX-CHANGE in OSAKA」
        場所:大阪 梅田 CLUBQUATTRO 
        住所:大阪市北区太融寺町 8-17 プラザ梅田 10F
        OPEN 18:30START 19:00
        チケット前売 3000 円 当日 3500 円(ドリンク代500円別) 
         
        出演
        HATAKEBAND (fromTOKYO)
        HEIMA. (fromTOKYO)
        YURINA (from OSAKA)
        PulseFactory (from OSAKA)
        暴想ソプラノバイエルン(from OSAKA)
        cune (from TOKYO)
         
         

        「JUST A MUSIC SHOW」対談企画 最終回 / sacra 木谷雅さん

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          「JUST A MUSIC SHOW」に向け、連載してきた対談企画

          いよいよ最後のアーティストの登場!!
          sacra Vo. & Gt. 木谷 雅さんとの対談の模様をレポートします!!





          生熊 「おひさしぶりです!

          木谷 「よろしくお願いいたします!!!
             いきなりなんですけど・・・生熊君がバンドを続ける理由は???


          生熊 「いや、じつは。純粋な話をすると、cuneの過去の曲が好きでいまでも大切にしたいと思ってるんですよね。

          木谷 「うん。わかる!

          生熊 「あとは、僕らの絆をたいせつに守りたい・・・というか。メンバーやファン。そしてスタッフとのね。


          木谷 「生熊君がそういうの背負ってるの、めっちゃ感じますよ! 30才越えてくるといろいろ考えますしね!

          生熊 「僕なんかもう、40(才)すよっ! 今年で。

          木谷 「うそ!マジで(笑)

          生熊 「マジっす(笑)



          木谷 「もう攻めるしかないないですよねっ!ほっとくと右肩下がりになっていくんでねっ!

          生熊 「あと、いろんな意見も聞こえてくるんで、SNSとかも取扱いに注意してます。

          木谷 「あ、僕もあんまりSNSやらないようにしてますよ。
             なんか、SNSやってると直接人に会わなくなっていくような気がしてしまって。。。
             ネットで見る他人の記事にあんま興味がわかなくて、目の前にいる相手と直接話したくて。
             目の前にいる人も、抱きしめられないくせに、SNSでメッセージ伝えてそれで幸せにしようだなんて。。。なんだかなぁと。だから僕。時代とリンクできてないです(笑)

          生熊 「いきなり、いいこと言いますね!(笑)




          生熊 「僕らデビューが同期くらいで・・・

          木谷 「・・・でも、あんまり対バンはしてないですよね?

          生熊 「でもなんとなく意識はしていて・・・

          木谷 「若い頃は意味なく尖ってたんで ライバル視してましたしね。
             ラジオで「嗚呼〜涙〜涙〜♪」ってめっちゃ流れてましたもん。
             それが、20代後半でだいぶトゲが取れて来て、相手を認められるようになってきて(笑)

          生熊 「そして、30才手前で、だいぶみんな辞めていきましたね。。。

          木谷  「そうですね(笑)

          生熊 「つづけるのって、大変(笑) やっぱ、将来考えると悩むしね〜♪

          木谷 「未来のことは、あんま考えほうがいいっすよ(笑)

          生熊 「そうっすね!!(笑) とりあえず身体壊さんようにすることだけ考えましょ(笑)




          生熊 「あらためて5月21日、よろしくお願いいたします!!
             若手のバンドも出るんで、勉強させていただこうと思ってて(笑)

          木谷 「ぼくらも常に勉強ですよ。みんな必死でやってるから。
             もう演奏がうまいとか歌がうまいとかじゃなくて、その人の生き様ですよね。
             ぼくはミュージシャンではなくて、アーティストの方だと思っているんで、生き様全部で表現する感じですね。


          生熊 「5月21日に向けての意気込みは?

          木谷 「意気込みというか、楽しみしかないですよ!
             生熊君が歌ってるの見られるのなんて、楽しみでしかないですよ!!(笑)

          生熊 「ぼくは、もうギターリストだからって甘えてられないんで!!
             当日、よろしくお願いいたします!!ありがとうございました!!







          【2014年がデビュー10周年!!】sacra デビュー10周年記念ツアー決定!!

          sacra 10th Anniversary Tour「サクラガ・ファミリア」

          ※詳しくは、sacraオフィシャルサイトでチェックしてください。

          ●6/28(土)新横浜BeLL’s(ワンマン)
          ●7/5(土)千葉LOOK(w/後日発表!)
          ●7/6(日)仙台HOOK(w/サクラメリーメン、THE NEUTRAL、伍次元ポケット(仙台)、DANNY BOY(仙台))
          ●7/13(日)大阪ROCKTOWN(w/スムルース、KIDS and more…)
          ●7/19(土)渋谷TSUTAYA O-Crest(ワンマン)
          ●7/20(日)渋谷TSUTAYA O-Crest(ワンマン)
          ●8/2(土)名古屋ell.FITS ALL(ワンマン)



          「JUST A MUSIC SHOW」対談企画2 / TE:D bot

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            今回は、オープニングアクトを務めてくれる「TE:D bot」ヴォーカル・cageさんとの対談を掲載させていただきます!
            本音が出やすいようにと、アルコール入れながらの対談です(笑)




            生熊 「今回は、5月21日に参戦してくれてありがとうございます。!

            cage 「とんでもございません!こちらこそ、ありがとうございます。


            生熊 「去年10月のcuneのライブでやった、あの日限りのボーカルオーディション。
            合格者が、cageくんだったわけですが・・・どうでした?オーディション。

            cage 「そうですね・・・ただのファンだったんですが。
            たまたま、オーディションのことをネットで知ったんですよね。
            そしたら、僕の知り合いも受けてて・・・(笑)


            生熊 「ぼくは、cageくんがどんな活動をしてきたのか詳しく知らないんですが。。。


            cage 「僕、もともとはダンサーになろうと思ってたんですが・・・
            たまたまやっていたゴスペルの公演で海外に行った時に火がついちゃって。「これを真剣にやってみよう!」となりまして。。。
            そこからですね、歌を真剣にやるようになったのは。

            生熊 「もともとは、ROCKとかよりはブラックミュージック・・・ファンクとかジャズとかなの?

            cage 「そうなんです(笑)

            生熊 「めずらしいね(笑)


            cage 「でも、日本でブラックミュージックをやるのは難しいと感じていて・・・
            ひょんな事からミクスチャーバンドに入ったのをきっかけに、ROCKに目覚めていきましたね。

            生熊 「で、いまはTE:D botのヴォーカルとしてステージに立っている。

            cage 「はい、元D-SHADEのYUJIさんに声かけてもらって、TE:D botを組みました、、ありがたい話です。
            YUJIさんが持ってるグルーヴに、僕なりの歌い回しを生かしてもらってる感じですね。

            生熊 「すごいね!僕のなかでのYUJIさんのイメージは、バキバキの8ビートで!
            ブラックミュージックとかクラブミュージックの印象なかったわ(笑)

            cage 「背中からの音圧、ハンパないですよ(笑)


            生熊 「せやろなぁ〜♪




            生熊 「ぼくは、歌うことを真剣にやりだしてから、まだ1年くらいなんで勉強させてもらいますね。

            cage 「・・・逆に、生熊さんに質問してもいいですか?

            生熊 「いいよ

            cage 「生熊さんにとって、バンドってなんですか?


            生熊 「バンドは“夢”って感じ。子供の頃、憧れたのもバンドだったしね。
            いまでも続けてるのは、やっぱ“まだ夢見てる”からかな?
            音楽しながら生きていくのは素敵なことだしね♪

            cage 「いまの世の中、バンドマンがやりづらい雰囲気ありますけど、どうですか?

            生熊 「あんまり気にしてないかな? やりたいのは単純に人とのコミュニケーションだから。
            人とのコミュニケーションが好きやから、バンドやってるって思う。


            cage 「音楽って空気みたいなものですよね。
            僕も、自分の音楽が人と人との間に自然に入っていったらいいなと思ってます。



            生熊 「5月21日に向けての意気込みは?

            cage 「オープニングからエンディングまで、しっかり楽しんでもらいたいです。
            まずはTE:D botのオープニングアクトを楽しんでほしいです!!


            生熊 「cuneファンは、cageくんのこと応援してくれると思いますよ!
            よろしくお願いいたします!!ありがとうございました!!





            「JUST A MUSIC SHOW」対談企画  拭.ラーボトル

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              5月21日の「JUST A MUSIC SHOW」に先駆け、出演者との対談企画をスタートします!
              まず最初に、ご登場いただくのは「カラーボトル」の3人です。



              カラーボトル対談

              Vo.竹森マサユキ、Gt.渡辺アキラ、Dr.大川“Z”純司


              生熊 「ぼく、カラーボトルさんを初めて観たのは仙台のイベントで。。。

              竹森 「そうでした!お会いしたことありますよね!!その後、渋谷で打上げとかもやりましたね!

              生熊 「そうそう。その時のカラーボトルの印象は、バンド力が半端ないって感じたのと、
                 竹森君の汗だくになって必死に歌う姿がめっちゃかっこいいなと・・・
                 『グッバイ・ボーイ』を聞いて鳥肌たったんですよ。

              竹森 「ありがとうございます。

              生熊 「カラーボトルさん結成10周年、バンドをつづけていく中で大変だったことは?

              竹森 「大変だったのは、地元仙台から上京した時と、ベースが脱退した時ですね。
                 メンバーが脱退した時は、自分たちとしては新しいものに向かっていける気がしていたけど。
                 まわりからは、「おまえらどーした?」みたいに真逆の評価を受けて。。。
                 ファンのみんなを悲しませてしまったのか、と思って、その時期は凹みましたね

              生熊 「メンバーが抜けるとき、解散は頭をよぎらなかった?

              竹森 「それはないですね。

              渡辺 「あんま覚えてないんですよね。やめたくない!という気持ちが強くて。


              竹森 「ふつうなら、解散かんがえちゃうとおもうんですが、そうならないことも、バンドの強さでもありますね。

              大川 「でももし、ヴォーカル竹森がやめるとかなったら、カラーボトルを続けていく理由がないかもしれない(笑)




              生熊 「ところで竹森さん、ヴォーカリストとして歌の練習はしますか?

              竹森 「歌の練習はしないですねw 同じ曲でも楽しく聞いてほしいのか?しっかり聞いてほしいのか?リハの時にイメージはしますけど・・・曲作るときとか、レコーディング前までにしっかり練習するくらいです。

              生熊 「ギターの渡辺さん、ストラト使ってましたっけ?

              渡辺 「使ってました、でも最近SGで。生熊さんは335でしたよね?

              生熊 「はい、いまでも335使ってます。機材の話は長くなっちゃうんで、こんど飲みながら(笑)


              大川 「こんどのライブ、楽しみですけど。僕の印象かわったんじゃないですかね?

              生熊 「(笑)そう、最初わからなかったですよ。髪切ったんですね。

              大川 「髪切ったら、誰だかわからなくなってしまって(笑)

              生熊 「めっちゃ好青年じゃないですか!




              生熊 「5月21日のイベント。よろしくお願いいたします!!
                 ぼくは、ヴォーカルとして4回目のステージなんでビクビクですが
                 終わってからいっしょに美味しいお酒、飲みましょうね!

              竹森 「はい、昨年ちょうど結成10周年でベストアルバムをリリースして、ツアーも終えて。
                 こっからまた新しい何を生み出せるのか?自分たちでもワクワクしながら活動しているので
                 ぜひ、お客さんにも楽しんでいただきたいです!!


              生熊 「ぜひ、よろしくお願いいたします!!


               


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              1999年結成。ユニバーサルJより『リフレイン』でメジャーデビュー。 アルバム『GREAT SPLASH』、『ナナイロスマイル』、『明日の風』、『EUPHORIA』などをリリース。 2006年からの活動休止期間を経て、現在は、生熊耕治(G)中村泰造(Ba)大北公登(Dr)をメンバーとして活動中。

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